あいさつをちゃんと
      しましょう
   
 
   
毎日の体育ローテーションによって、乾布摩擦、マット運動、鉄棒、とび箱、ランニング、なわとび、 水泳(温水プール使用)などで身体を鍛え、健全な精神と肉体をつくる。
   
 
   
幼児期に適当な刺激を与えて必要な脳細胞の発達を促進させる。(例:チューター、日本地図パズル、 もじ、かず、ちえ、プリント遊び、絵日記、俳句、百人一首、フラッシュカード、外人講師による英語指導)
   
 
   
集団生活により、社会性と連帯性を身につけ、情報教育により音楽的感覚にあふれた、 明るく人間豊かな子どもに育てる。